凡人海賊団〜海岸の洞窟〜

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凡人海賊団

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船医 :@   修羅剛凡人←オレ
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魔術師:8C   如来仏凡人
料理長:姉さん 

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Since July 4th, 2007

初日終了〜そして二日目

2008.03.11

category : 我等に立ちはだかる最大の壁・ジュケンのために

とりあえず1日目終了

作文のテーマが「まごころ」か「ふれあい」って・・・・・
ずいぶんと難しいものを持ってきてくれたじゃねぇか。

あと理科のテスト。
天体のところがでるっていうウワサで持ちきりだったのに
出なかったじゃねぇか。
まぁ電流がでなかったからよかったけど。

社会・・・
難しかったかも。
過去問はもっと簡単だったはずなのに。
立憲政友会が政党だったなんて。。。そんな・・・


最初の国語は少し緊張したけど
あとはだいぶリラックスしてできた。
自分の力は出せたと思う。

明日は数学と英語。そして面接。
数学と英語はなんとかなるとして
面接がナァ。
さすがにこればかりは緊張しないっていうわけにもいかないし。

あぁ・・・どうしよ。

とりあえず寝るか。

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明日から

2008.03.10

category : 我等に立ちはだかる最大の壁・ジュケンのために

いよいよ県立高校一般入試ですよ〜

明日の日程は

国語
作文
理科
(昼食)
社会

だぬ。

もう寝るので長文はカンベン。
おやすみ。
G、38、(見てないと思うけど)8C、
がんばろうぜ!

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テスト

2008.03.07

category : 我等に立ちはだかる最大の壁・ジュケンのために

ちょい勉強してきたw

とりあえず明日見てもらうための作文と、
残ってた理科と社会のテストをちょちょいと。

んまぁ結果としては
理科 45点
社会 43点

で、以前にやった分が
国語 42点(うち作文7点)
数学 45点

ってところ。

とりあえず40点↑はキープできてるからいいか。

でも国語は仕方ないとして社会がナァ。。。
暗記教科でこの点は。。。

志望校の目標点(安全圏の点)は202点だから
英語で27点以上か。

・・・をい。
結構余裕あるじゃねぇか。
でもまぁ姉(リアルのほうの)には

「230点ぐらい余裕でとれるっしょ( ´Д`)y━┛~~」

って言われたからそれだと英語で55点。

・・・っをい。
キビシすぎるじゃねぇか。
ってか平均46点ってなんだヲイ!
100点のテストなら92点平均じゃねぇか。
そんなもん業者のテストでしかとったことねぇよ!

全教科あと1回分はテスト買ってあるので
そのときにがんばります。

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時差の計算

2008.02.03

category : 我等に立ちはだかる最大の壁・ジュケンのために

社会で唯一かなぁ
記事にできる内容は。

まずは基本事項の確認
地球 
 一周360度・24時間
 1時間当たり15度
  →経度が15度ずれると1時間の時差
 標準時はロンドンのグリニッジ天文台(0度)←本初子午線
 日付変更線(東経・西経180度付近)
  →東から西に超えると1日進む。(西経→東経のとき)
 各国に標準時が定められている。

日本
 標準時 東経135度(兵庫県明石市)
 世界標準時との時差 9時間


んじゃあ例題
 日本が1月1日午前10時のとき、A国は12月31日午後8時である。
 このとき、A国の標準時を決める子午線の経度を求めよ。



解き方
まずは時差を求める。
 →14時間
1時間あたり15度の経度差だから、
 14〔時間〕 × 15〔度〕 = 210〔度〕
つまり210度の経度差がある。
A国のほうが時間的に遅れているので、日本より西側にあることがわかる。
日本の標準時は135度の経線を元に決められているので
210〔度〕 − 135〔度〕 = 75〔度〕
つまり、本初子午線よりさらに75度西側であるから、

答え
 西経75度 



宿題はつくるのめんどいからなしw

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二属アルカリ土類金属について

2008.01.31

category : 我等に立ちはだかる最大の壁・ジュケンのために

ん〜

理科についての記事を書こうとしたんだけど
いいネタが思いつかなくて。
理科って大抵図とか表とかグラフとか必要なんだけど
用意するのめんどいしね。

ってことで教育テレビの高校科学でやってた
「二属アルカリ土類金属」について。

これに分類される金属はカルシウム、マグネシウムなど。
二属金属のなかでも特に性質が似ているもの。
主な特徴としては、

塩酸・硫酸・水(高温)に反応して水素が発生し、
のこった液体は強い塩基性(アルカリ性)を示す


ということ。
塩酸・硫酸はその名のとおり、しかもかなり強い酸性の液体だが、
十分な量のカルシウムやマグネシウムを入れると
水素を発生しながら激しく反応し、残る液体は反対の性質である塩基性を示す。
これはマグネシウムやカルシウムが
強い塩基性だからである。



つづいて
カルシウムについて。

石灰石は炭酸カルシウムのこと。
その他生石灰は酸化カルシウム、
消石灰は水酸化カルシウムのことである。

んで、
理科の実験ではおなじみの石灰水は
水酸化カルシウムの飽和水溶液。
ここでもわかるように水酸化カルシウムは水にとける。
石灰水の特徴として、二酸化炭素を加えれれば白くにごることが
あげられるが、
これは水酸化カルシウムと二酸化炭素が反応して
炭酸カルシウムができるからで、
炭酸カルシウムは水に溶けないため白くにごるのだ。
さらに、
白くにごった石灰水にさらに二酸化炭素を加えると
再び透明にもどることも知られている。
これは、炭酸カルシウムと二酸化炭素が反応して
炭酸水素カルシウムができるからで、
炭酸水素カルシウムは水に溶けるため透明ある。




高校いったら習うからね。
まぁ頭の片隅にでも。

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